リビングがもっと小さい家で良かったかも

広いリビングルームにしたくて、キッチンとダイニングルームもつけて、そしてリビング階段にして、一階部分は一室空間タイプのフロアにしたのですが、けれど住み始めてから思いました。「こんなに広いリビングにしなくても良かった」と。

わが家のリビングフロアーは22畳なのですが、はっきり言って家族三人暮らしには大きすぎました。子どもがいるのでまだ「広い空間があって良かった!」とは、時々思いますけれど、しかしいずれは子どもも巣立って、そして夫婦二人暮らしになるということを考えたら、「リビングはもっと狭くっても良かったかも」とは思ってしまいますね。

だって、寒々しいのですよね。夏場は涼しくて快適なのですが、冬場は家の造りのおかげで暖房を入れたらすぐに温まるとはいえ、暖房を消すと寒いのです。それに子どもが家にいない状態ですと、ついつい暖房費を節約したくなりますので、夫婦二人の状態の時って広いリビングルームが寒いのですよね。

このことを踏まえますと、やっぱり22畳のリビングフロアーはやりすぎだったかもと思ってしまいます。いずれは夫婦二人暮らしになるのですし、リビングフロアはもっとコンパクトで良かったかもと思います。

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